2009/05/26

確信犯

今日は論文を読んだり、講義に出たり、英語のレッスンに出たり、マグカップを割ってしまったり、いつも通りの、でもちょっと残念な火曜日。

今日判明したことは、TOEFLのスピーキングはTask1やTask2のような自分で考えて話さないといけないタイプよりも、Task3の文章を読んで話を聞いてまとめるタイプのほうが得意かもしれないということだ。前者だと「理由が思いつかねー」といって悩むことがあるが、後者はその恐れはない。怖いのは聞き漏らしくらいだけど、嘘をついてまで理由を挙げて話さないといけない心苦しさや、本当に思っていることが説明するのには複雑すぎて困るという状況に比べたらずっとマシだ。

講義は相変わらず寝てしまったが、別件で先生に質問する必要があってちょっと心苦しかった。僕は失礼なことは失礼だとわかっているつもりだが、それでも失礼を承知で何かをするということが時たまある。うへ。

まぁ今日はいつも通りのなんも変哲のない一日だった。明日も頑張ろ。

4 件のコメント:

  1. 「うへ」ですか(笑)
    僕も、高校の英作文でなるべく簡単な文章で書けるよう、いかに「発想を変える」かに苦労した覚えがあります。

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  2. あんまりロジカルに攻めようとするとドツボにはまるよね。ライティングはいざ知らず、スピーキングに関しては小学生がしゃべるような内容で十分みたいで、それが逆に難しい。やれやれですな。

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  3. speakingの問題1と2は隣の人のスクリーン見て問題のぞき見して原稿作ってから読みあげれば満点取れると思うよ(笑)

    マクロなんてだいっきらいだー

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  4. いや、時間の問題じゃないのだよ。
    つーかそれってカンニングじゃんw

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