2009/07/19

油絵

今日の夕方は空がすごく美しかった。ただただ綺麗と言うよりも、まるで油絵のような力強いタッチで雲が夕暮れ空に浮かぶ。しばし見とれていたら、人の流れの邪魔になってしまった。

日中は作業をして夜はゼミの同期で久々の飲み会。皆働いてるんですねぇ、と改めて実感。

作業の続きをするのでこのあたりでさようなら。

4 件のコメント:

  1. あ、今日、俺もです。 んで空の色と雲の色(黄色)が補色になっているのは偶然ではなく、人間が昔から眺めてきたからかな、と思ったけど、関係あるのだろうか。笑 気になります。

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  2. なんとも進化論的なお話・・・

    補色ってのはどういうメカニズムが知らないけども、子供に「なんでこれとこれが補色なの?」と聞かれたら「人間は空をずっと見てきたからだよ」答えるのがロマンのある親のような気がします。そんなこと聞く子供はロマンがなさそうだけども(笑)

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  3. 補色ってのは、白色光(様々な波長の光の集まり)から一部の色に相当する波長成分を除いた時の残りの光の色のことなので、雲と空が補色になったのはそういう理由かと思います。ちゃんとした説明にはなってませんが・・・

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  4. ・・・相変わらず何を言っているのかサッパリだぜ(笑)

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