2010/05/10

寝ころび読書君

どうやら寝過ぎたようで、首を寝違えたようだ。夢の中では異国の地でギャングの抗争に巻き込まれて逃走するという憂き目を見た。寝過ぎるとロクなことがない。


首が痛い時は寝ながら本や論文を読みたいが、そうすると腕が痛かったり暗かったりする。本を支えてくれて、なおかつ暗さもどうにかしてくれるその名も「寝ころび読書君」なるものが発明されたら、値段によっては買いたいと思う。

しかし痛いなぁ。

追記:久々に本を買った。これは良さそう。

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2 件のコメント:

  1. 天井をスクリーンにするプロジェクタができたらいいね。手元のボタンでページを繰ったり。

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  2. あーそれいいかも。もしくはメガネだな。メガネ。メガネだったらゴロゴロしても大丈夫だし、目線を感知して端にやれば自動でページめくりとかもできる。21世紀はそれくらいやってもらわないと(笑)

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